Blog

ブログ

リモート作業報告用ガジェットが誕生していましたw

以前、投稿しましたが弊社も完全リモートワークに切り替わっております。リモートで作業する際には、席にいるかどうかを把握するためにも勤務開始時や離席時、作業終了時にこの様な感じでSlackへ連絡する様な運用になっています。

大した手間ではないのですが、先日、投稿された社員の動画が話題となりました。

名前が秀逸ですねw 面倒臭がりは、エンジニアとしての美徳です!技術としては、WAWS IoT → AWS Lambda 経由でSlackのAPIを実行してます。ハードウェアはM5StickCというスグレモノです。

ちょっとした作業でも、技術を学ぶきっかけになる良い例でした!リモートワークでも工夫して楽しんでいきましょう!

Shopify紹介 不正注文を検知

Shopifyには基礎的な不正検知ツールが備わっている

注文が正規なものか判断する際、最も頼りになるものはデータです。
Shopifyは基礎的な不正検知に関して拡張性がある、数少ないプラットフォームの一つです。
追加拡張アプリも存在していてどんどん増加しています。

Shopifyが自社内で開発した不正予知システムツール一式により注文の一般的な安全性に関する基本情報が提供されます。
これにShopifyの集合データを組み合わせ事業者が取引の安全性判断する一助になっています。
このようにShopifyは、事業者が不正を検知するためにできることは全て行います。

情報を使った不正検知方法の一例

まずは電話番号からです。
全ての電話番号には必ず国番号が伴っており、最初の数桁がそれに該当します。
その為、この国番号が発送先住所とマッチしない場合には危険かもしれないと判断できます。

次は顧客のIPアドレスを見ることです。
顧客のIPアドレスを見るには注文ページに行き、その不正分析箇所を見れば顧客が注文した際のIPアドレスを確認することができます。
Shopifyは注文がされるたび毎回IPアドレスを記録します。
IPトラッカーツールにIPアドレスをコピー&ペーストするだけで注文の一般的な詳細を把握することができます。
顧客のIPアドレスを見るには注文ページに行き、その不正分析箇所を見れば顧客が注文した際のIPアドレスを確認することができます。

不正防止のためのShopifyアプリでは自動検知、防止をするのも存在しますので
より効率よく正確に不正検知を行いたい場合などに利用してみてください。

現在Shopifyでは14日間無料をやっていますので
もし気になりましたらお試しください →こちらから

Shopifyの構築とカスタマイズ、アプリ開発やっていますのでもしよろしければご相談ください。

Shopify紹介 新決済

少し前の記事で支払いや決済の紹介をしましたが、

今月Shopifyでに新たな決済サービスが開始されました。

4月9日より決済代行会社のGMOイプシロンと連携し、Shopifyユーザーに向けて総合決済サービスの提供を開始したそうです。

クレジットカード決済に加え、コンビニ決済・代引き・後払い・キャリア決済・PayPalを一括して導入出来るので

日本のユーザーがインターネットを通じて購入する際に利用する主要な決済手段を網羅できます。

決済サービスだけでなく、その他オプションサービスや配送サービスも利用できるのでかなり便利です。

2019年7月適用分まで月額最低手数料が無料になるキャンペーンを実施しているみたいなのでご興味ある方は →こちらから

現在Shopifyでは14日間無料をやっていますので
もし気になりましたらお試しください →こちらから

Shopifyの構築とカスタマイズ、アプリ開発やっていますのでもしよろしければご相談ください。

事務所を引っ越しましたPART3

昨年冬から借りていたオフィスが手狭になったため、新しいオフィスに引っ越しました。

順調に事業拡大しております!
みなさまのお陰でございます!ありがとうございます!

今度は駅近なのでランチの幅が広がりそうです。

畳スペースなんかも作っちゃって洒落っ気をだしています。

写真は今度いしざわくんがあげてくれると期待して、私からは以上です。