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Shopify 紹介 越境ECといえばShopify

越境ECとは

越境ECとは、海外向けのEコマースのことです。
インターネット上のオンラインショップを海外向けに展開することです。

越境ECをするにあたって、言語、通貨、決済、発送などの問題がありますが
これらの課題を解決出来るのがShopifyです。

越境ECに最適な理由

Shopifyには拡張機能のアプリが2,000以上もあり、言語や通貨、配送の問題も
アプリで簡単に対応することが出来ます。

オンライン決済サービスで、海外では人気が高いPayPalとの連携も簡単です。
多言語化のアプリやユーザーの所在地に合わせて自動で通貨を変換するアプリ
送り状、インボイス、納品書を簡単に発行でき、海外配送では料金比較も可能なアプリなど
越境ECをやってみたいという方には必要なものがほぼそろっているサービスです。

オンラインサイトなら、低コストで世界に向けて店舗を発信することが可能であり
2020年東京オリンピックが開催され、日本で気に入ったものを自国に帰ってから買いたい人が見込まれます。
海外から日本への注目が集まりはじめている今始めれば、かなりのアドバンテージが取れるのではないでしょうか。

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Shopify紹介 新決済

少し前の記事で支払いや決済の紹介をしましたが、

今月Shopifyでに新たな決済サービスが開始されました。

4月9日より決済代行会社のGMOイプシロンと連携し、Shopifyユーザーに向けて総合決済サービスの提供を開始したそうです。

クレジットカード決済に加え、コンビニ決済・代引き・後払い・キャリア決済・PayPalを一括して導入出来るので

日本のユーザーがインターネットを通じて購入する際に利用する主要な決済手段を網羅できます。

決済サービスだけでなく、その他オプションサービスや配送サービスも利用できるのでかなり便利です。

2019年7月適用分まで月額最低手数料が無料になるキャンペーンを実施しているみたいなのでご興味ある方は →こちらから

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Shopify紹介 メディア連携

今回はShopifyのメディア連携についてご紹介します。

Shopifyでは主要なSNSはもちろん、自分で作ったサイトでも簡単に連携が可能です。

いつでも情報を発信し、どんな場所でもあなたのお店にすることができます。

ここでは代表的な3つをご紹介させていただきます。

1.購入ボタン

Shopifyなら購入ボタンという機能が標準で備わっています。
既存のメディアやコーポレートサイトなどから、ユーザーに直接商品を購入してもらうことができます。
新規に作成する手間などがないので非常に便利です。

2.FacebookやInstagramなどのSNS連携

ShopifyならFacebookやInstagramの連携が容易に可能です。
ユーザーがSNS上で直接商品を購入することができるようになり、集客アップが見込めます。

3.ブログ機能

ShopifyにはWordPressのようなブログ機能が標準で備わっています。
ECサイト自体をメディア化することにより、ECサイトから直接お店の最新情報など発信できれば
SEO対策にもなり効率的です。

以上、簡単ですがメディア連携の紹介になります。

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Shopify紹介 デザイン

今回はShopifyのデザイン面、テーマについてご紹介します。

Shopifyでは現在無料のテーマが10種類ほどあります。

無料ですが他のプラットフォームでは苦労する、デザイン性を兼ね備えたストアを作成出来ます。

テーマストアにアクセスすると、実際のテーマを使ったデモを確認することもできます。

テーマストア内の無料のテーマはこちらからご覧ください。

テーマを追加するのも簡単で、管理画面から移動することなく選択できます。

1.管理画面のテーマを選択し、無料テーマを探すをクリック
2.以下の画面からテーマを選択して、詳細画面から追加。
3.管理画面でテーマを公開に変更。
この3手順だけで簡単に出来ます。
Shopify、管理画面

自動で公開はされないのでご注意ください。

以上、簡単ですがテーマの紹介になります。

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Shopify紹介 支払い、決済について

前回のブログに引き続きShopifyの紹介の記事になります。

今回は支払いや決済の紹介になります。

Shopifyでネットショップを作成すれば、クレジットカードなどの決済手段も簡単に導入できます。

他にもあるのですが日本で使える決済サービスをまとめてみました。

・Shopify ペイメント
対応ブランド: Visa、Mastercard、American Express
対応通貨: 日本円
決済手数料:  
国内発行のカード 3.25%〜3.4%
海外発行のカード / American Express 3.8%〜3.9%
振込手数料: 0%

・Apple Pay
対応ブランド:Mastercard、American Express
対応通貨: 日本円(Shopify ペイメント以外では他通貨対応可能)
決済手数料、振込手数料: Shopify ペイメントと同じ

・Google Pay
対応ブランド: Visa、Mastercard、American Express
対応通貨: 日本円
決済手数料、振込手数料: Shopify ペイメントと同じ

・Shopify Pay
対応ブランド: Visa、Mastercard、American Express
対応通貨: 日本円
決済手数料、振込手数料: Shopify ペイメントと同じ

・PayPal
対応ブランド:  Visa、MasterCard、American Express、JCB、銀聯など
対応通貨: 22通貨(日本のアカウントで受け取れる通貨)
決済手数料: 3.6% + 40円(国内の標準レート:月額取引量で変動)
振込手数料: 0円(出金額5万円未満は250円/件)

・Amazon Pay
対応ブランド:  Visa、MasterCard、American Express、JCB
対応通貨: 日本円
決済手数料: 4%(デジタルコンテンツ以外)、4.5%(デジタルコンテンツ)
振込手数料: 無料

・KOMOJU
対応ブランド:  JCB、Visa、MasterCard、Diners、American Express
対応通貨: 日本円
決済手数料: 3.6%(Visa、MasterCard)、3.85%(JCB、Diners、American Express)
振込手数料: 216円(入金金額が3万円未満のときの日本国内への振込手数料。海外送金は2,500円。

・携帯キャリア決済
対応ブランド:  NTT DOCOMO、au、Softbank
決済手数料: 6.4%、15% (デジタルコンテンツ)

各種決済に強みがありますがShopify ペイメントはプランによって異なる0.5%〜2.0%の取引手数料が0%になったりします。
KOMOJUはコンビニ支払い、Pay-easyなどデジタルマネー決済に対応しています。
コンバージョン率改善に繋がりそうですね!

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